投信・基準価額騰落率ランキング 8月第2週(8月10日~8月13日)


8月第2週の上昇ランキングの上位は限定的な企業群、または特定の業種を投資対象とするファンドが並びました。

下落ランキング上位3ファンドの基準価額下落の主な要因は分配金です。「GS米国成長株集中投資ファンド年4回決算コース」は1185円、「日本ESGオープン(絆)」は1300円、「GSビッグデータ・ストラテジー(米国小型株)Bコース(為替ヘッジなし)」は1250円を期中に分配しています。

○上昇ランキング(ブル・ベア型ファンド除く)
1位 +5.04% 日本製鉄グループ株式オープン
運用会社:アセットマネジメントOne

2位 +4.88% 米国インフラ・ビルダー株式ファンド(為替ヘッジなし)
運用会社:大和アセットマネジメント

3位 +4.87% マニュライフ・米国銀行株式ファンド(アメリカン・バンク)
運用会社:マニュライフ・インベストメント・マネジメント

○下落ランキング(ブル・ベア型ファンド除く)
1位 -9.44% GS米国成長株集中投資ファンド年4回決算コース
運用会社:ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント

2位 -9.28% 日本ESGオープン(絆)
運用会社:岡三アセットマネジメント

3位 -8.10% GSビッグデータ・ストラテジー(米国小型株)Bコース(為替ヘッジなし)
運用会社:ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント

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