10時の日経平均は48円高の2万7472円、テルモが12.39円押し上げ


18日10時現在の日経平均株価は前日比48.39円(0.18%)高の2万7472.86円で推移。東証1部の値上がり銘柄数は1197、値下がりは842、変わらずは131と、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を大幅に上回っている。

日経平均プラス寄与度トップはテルモ <4543>で、日経平均を12.39円押し上げている。次いでエムスリー <2413>が9.07円、SBG <9984>が8.64円、リクルート <6098>が7.99円、富士フイルム <4901>が7.99円と続く。

マイナス寄与度は20.17円の押し下げでファストリ <9983>がトップ。以下、東エレク <8035>が16.93円、コナミHD <9766>が5.4円、資生堂 <4911>が4.83円、ファナック <6954>が3.78円と続いている。

業種別では33業種中20業種が値上がり。1位は電気・ガスで、以下、水産・農林、医薬品、その他金融と続く。値下がり上位には海運、鉱業、空運が並んでいる。

※10時0分9秒時点

平均、富士、gt、12.39、円押、lt、SBG、8.64、7.99、9.07

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