14時の日経平均は181円安の2万9658円、ダイキンが27.19円押し下げ


22日14時現在の日経平均株価は前日比181.43円(-0.61%)安の2万9658.28円で推移。東証1部の値上がり銘柄数は331、値下がりは1793、変わらずは62と、値下がり銘柄の割合が80%を超えている。

日経平均マイナス寄与度は27.19円の押し下げでダイキン <6367>がトップ。以下、ファナック <6954>が24.49円、信越化 <4063>が17.47円、キッコマン <2801>が9.72円、KDDI <9433>が9.07円と続いている。

プラス寄与度トップはファストリ <9983>で、日経平均を42.85円押し上げている。次いでSBG <9984>が26.36円、第一三共 <4568>が5.62円、エーザイ <4523>が3.75円、住友不 <8830>が2.66円と続く。

業種別では33業種中4業種が値上がり。1位は不動産で、以下、海運、その他製品、鉱業と続く。値下がり上位には卸売、食料、機械が並んでいる。

※14時0分8秒時点

平均、lt、gt、24.49、27.19、9.07、9.72、KDDI、信越化、17.47

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