東証マザーズ(前引け)=マザーズ指数は3日ぶり反発、HyAS&C、フォースタがS高


24日前引けの東証マザーズ指数は前営業日比29.67ポイント高の1157.48ポイントと3日ぶり反発。値上がり銘柄数は335、値下がり銘柄数は38となった。

個別ではハイアス・アンド・カンパニー<6192>、フォースタートアップス<7089>がストップ高。GMOフィナンシャルゲート<4051>、ビジョナル<4194>、ビザスク<4490>、インパクトホールディングス<6067>、ポート<7047>など9銘柄は年初来高値を更新。ジモティー<7082>、サーキュレーション<7379>、くふうカンパニー<4399>、フィードフォースグループ<7068>、関通<9326>は値上がり率上位に買われた。

一方、グローバルウェイ<3936>が一時ストップ安と急落した。バリューデザイン<3960>、WASHハウス<6537>は年初来安値を更新。Birdman<7063>、コアコンセプト・テクノロジー<4371>、アイキューブドシステムズ<4495>、インティメート・マージャー<7072>、ジーネクスト<4179>は値下がり率上位に売られた。

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